「早口になってる。」 「語尾が消えてる。」 「間がない。」
録画を見返すたび、同じことを思う。けれど、誰かに聞かれながら練習するのは、恥ずかしい。
5分を、3回。
明日の説明を、原稿か見出しメモで3回読む。毎回、6軸で採点される。一番低い軸を1つだけ直して、寝る。翌朝、もう一回。
実際の画面。
招待コードを入力し、課題文を選んでセッションを始める。ここから6軸の採点が始まる。
語尾は、日本語では他に見つからない軸。
6つの軸で、話し方を採点する。私たちが確認できた範囲では、語尾を測る日本語サービスは他に見つかっていない。
「緊張すると早口になる」を数字で確認。
「間が怖い」を、聞き手が追いつく設計に変える。
「語尾が消えて自信なさげに聞こえる」を測る軸。
「一本調子で眠くなる」を可視化する。
「えー」「あのー」を、1分あたりの回数で数える。
「聞き返されない」を、滑舌の代理指標にする。
自分のキーで動くから、
月額ゼロ。
音声認識は、自分のDeepgram APIキーで動く。だから月額はゼロ。文字起こしはDeepgramのAPIで行われるが、speech-mirror側のサーバには溜めず、採点結果はこの端末だけに残る。
kaeka診断12回ぶんを、
半額以下で。
kaeka診断¥2,980/回×12晩=¥35,760。その改善サイクルを、半額以下で、回数無制限で、誰にも聞かれずに。
通常価格 ¥14,800 / 初動限定 ¥9,800(買い切り)
kaeka ¥2,980×12晩=¥35,760。自分のAPIキーがあれば、本番前夜に何度でも確かめられる。speech-mirror.pages.devで今すぐ確認できる。
誰に向いていて、誰には向かないか。
向いている人
- 本番前夜にひとりで話し方を確認したい人
- 人に聞かれずに練習したい人(録画を見返して早口・語尾消失・間のなさを自覚している人)
- 週1回以上、人前で喋る仕事がある人(プレゼン・オンライン会議・セミナー・商談)
- 自分のAPIキーでデータを外に出したくない人(BYOK・月額なし)
向いていない人
- 日常的なトレーニング習慣として使いたい人
- 配信音声を事後分析したい人
- 会議中にリアルタイムで矯正してほしい人
- アカウント登録・クラウド同期・他人との共有を前提にしたい人
よくある質問
難しい設定が必要ですか?
自分のAPIキーで動くので、月額はかかりません。設定手順は購入後のガイドでご案内します。
声のデータは、どこかに送られますか?
文字起こしのため、自分のDeepgram APIキー経由でDeepgramのAPIに送られます。ただしspeech-mirror側のサーバには溜めず、採点結果はこの端末のlocalStorageだけに残ります。
毎日使う前提ですか?
想定している場面は、本番前夜にひとりで行うリハーサル(5分×3回)です。日常のトレーニング習慣としては想定していません。
月額はかかりますか?
いいえ。買い切りで、月額はかかりません。自分のAPIキーで動くためです。
ドリルは何がありますか?
早口言葉1分ドリル(第1弾)です。
発売価格はいくらですか?
通常¥14,800、初動限定¥9,800です。
一番低い軸を、直して寝る。
翌朝、もう一回。
利用者の声は、最初の5名から。今はモニターを5名、募集している。
モニターに応募する発売時 ¥14,800 / 初動限定 ¥9,800